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朴鐘顕/自宅住所の場所特定!文京区千駄木の戸建て画像&最新情報

      2017/01/16

講談社にて編集次長を務める朴鐘顕さんの自宅住所の場所が特定されたそうです。現在朴鐘顕さんは嫁が昨年の8月に亡くなった件で警察に容疑をかけられ逮捕されています。

近年日本中で大ブームを引き起こした「進撃の巨人」編集にも携わった出版業界で知らぬ人はいないと言われる朴鐘顕容疑者の自宅はいったいどこなのか、また事件についての最新情報も含めてまとめていきたいと思います。

事件の概要に関してはこちらも参照下さい
朴鐘顕逮捕/進撃の巨人&マガジン担当講談社編集者の容疑は?

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☆朴鐘顕の自宅は?

朴鐘顕容疑者の自宅が文京区千駄木にあることは以前からの報道で明かされていましたが、それだけでは特定に至るのは困難でしたので、ニュース番組や新聞などの情報メディアを参考にしながら情報をまとめていきます。

調べてみたところ出てきた情報は以下の様なものがありました。

・戸建て住宅であること
・東京メトロ千代田線千駄木駅から南西に約400メートル

また、ニュース番組より画像を引用いたします。

Screenshot 2017-01-13 at 06.27.02

Screenshot 2017-01-13 at 06.27.16

Screenshot 2017-01-13 at 06.27.31

こちらの画像を見ていただければ、捜査官の黒い車が停まっていることが確認できますね。朴鐘顕容疑者の姿も確認できます。三枚目の写真にて、真ん中の白い塗装の家が朴鐘顕容疑者の家だと思われます。

やはり画像情報があると探しやすいですね。駅からの大体の距離や方角もわかっていますからね。

google mapで調べてみると、場所の特定に成功しました。
住所は「東京都文京区千駄木1丁目16-7」でした。

おそらく家の前が私道扱いになっているのか、google mapで現地の様子を確認することができなかったので、見づらいですが航空写真を添付いたしますね。

ニュースに出ていた建物と周囲の光景が完全に一致していますね。正確には今赤い矢印が指し示す建物の上の建物ですが。左に茶色い屋根が見えますよね。

文京区といえば都内でも屈指の高級住宅街が存在し、根強い人気のある土地柄です。そこに写真のような一戸建てを立てているのですからさすが敏腕編者だなと思わずにはいられませんでした。

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☆事件の最新情報

さて、ここからは朴鐘顕容疑者が疑われている事件に関しての最新情報を紹介していきます。

・嫁のうつ病&通院は嘘?

朴鐘顕容疑者は、「奥さんはノイローゼであり通院していました。育児に疲れていたのだと思います。」という内容の発言をしています。奥さんが本当にうつ病だったのか、それは今となってはもはや調べることも叶いませんが、病院に行っていたというのは嘘だったようです。

聴取を終えた警察は朴鐘顕容疑者のいう病院に確認したところ、嫁の通院していたという病院から通院履歴が見つかりませんでした。調べればすぐわかる事をなぜ嘘ついたのでしょうか。それほど精神的に追い込まれている状態だというのでしょうか。

・妻は亡くなる日以降に知人と会う約束をしていた

元々警察は、朴鐘顕容疑者の嫁が自ら命を落としたということに疑いを持っていました。なにしろ動機が見つからないのです。

妻の亡くなった日の3日後、つまり2016年の8月12日に友人と会う約束をしていました。結局12日は難しいから20日に予定を変更していましたが、いずれにせよ事件の起きる9日以降に会う約束をしていたということです。

・朴鐘顕容疑者の嘘

朴鐘顕容疑者は奥さんが亡くなった時、警察官に「ジャケットを使用して首を吊っていました。」と証言していますが、警察の検査でジャケットからは奥さんの皮膚片を含む痕跡が無かったと断定されました。

ジャケット本体から彼女の皮膚片がでてこないのでは、彼女がそれを使用して命を断ったというのもありえない話ですね。

☆まとめ

簡単になりましたが、以上が朴鐘顕容疑者の自宅に関しての情報並びに警察の調査で明らかになってきた朴鐘顕容疑者に関しての最新の情報になります。

警察がちょっと調べてみればすぐわかるような情報でなんで嘘をつくのですかね。朴鐘顕容疑者は身体的にも精神的に参ってしまっているのでしょうか。

朴鐘顕容疑者に関しての最新情報が入り次第追記していきますね。

では、今回はここまで。最後まで読んでくださりありがとうございました。

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